昨日、所属している会の代表からメールで、「一昨日(土曜日)の夜中に胃がむかつき飛び起き
ました。サンマのサシミを食べたので、それが原因かなと思い、大田胃酸を飲み様子をみました。
翌日(日曜日)ひどいむかつきは、軽減したので大丈夫かと思っていましたが今日(月曜日)に
なっても胃に違和感が残っているので明日(火曜日)、意を決して検査を受けることにしました。」
と連絡がありました。
そして今日(火曜日)、「胃カメラを初体験しました。私にとってはまさに拷問でした。10分間の
長いこと・・・・・・・・・・。結果は十二指腸潰瘍と判明し、約1か月は「禁酒生活」を余儀なくしなければならない羽目となりました。原因はストレス・・・・・・ではないかと言われています。」というメールをいただきました。
潰瘍は現役時代によく聞く病名でした。潰瘍の原因はストレスと当時も言われていました。
お見舞いのメールの締めくくりに「1か月の禁酒生活は大変かも知れませんが、一日も早く快愈
されることをお祈りします。」と書きました。
ここで悩んだのは「快癒」という言葉です。「完治」という言葉もあります。皆さんはすでにご存じのことかもしれませんが、私は調べてみて初めて知りました。
「快癒」と「完治」には意味の違いはありません。両方とも病気が完全になおった状態をさします。
違いがあるとすれば、「完治」は医学用語であり、「快癒」は医学用語ではないというくらいです。
医学用語では、病気が完全になおった状態を「完治」または「治癒」と言います。(ヤフー 知恵袋)
今日は曇ってはいましたが、蒸し暑い中を「ヨドバシカメラ」まで歩き、最近のカメラとパソコンを
見てきました。その帰途、多摩川で釣りをしている人がいました。何を釣っているのかな?最近は
多摩川でもアユが釣れるということです。

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